インフルエンザ流行中の「出勤できる?」確認に、着ADを使ってみませんか?
インフルエンザが流行すると、経営者の方は「明日は誰が出勤できるか」の確認に追われ、ご家族は「体調は大丈夫かな」と心配が続きます。着AD(ちゃくアド)なら、ボタンを押すだけで、その日の状態が相手の通話履歴に届きます。電話やメッセージのやりとりは必要ありません。
■ ボタンの意味を決めておきましょう
・◎(2回押す)= 元気です。出勤できます
・○(1回押す)= 無事ですが、今日はお休みします(体調がすぐれない・様子見)
・押されていない = まだ確認できていません(必要に応じて連絡を)
*職場やご家族で、この決まりを最初に共有しておくのがポイントです。
■ 使い方
1.AppStore・GooglePlayで「着AD」と検索し、ダウンロードします(無料)
2.職場の仲間やご家族と、アプリのQRコードを読み取り合ってつながります
3.毎朝、自分の状態に合わせてボタンを押します(ボタンの表示は毎日12時にリセットされるので、毎朝押し直します)
4.受け取る側は、通話履歴を開くだけで、誰が◎(出勤できる)で、誰が○(お休み)か、誰がまだかが一目で分かります
*確認したい相手は、通話履歴の上に固定(ピン留め)しておくと、すぐに見られます。
■ 経営者の方へ
社員の皆さんに毎朝ボタンを押してもらえば、始業前に出勤できる人数が分かり、シフトの組み替えや業務の調整を早めに始められます。社員一人ひとりに電話をかける手間もなくなります。介護施設・事業所向けには、全員の状況を一覧で見られる管理画面もご用意しています。
■ ご家族の方へ
離れて暮らすご両親やお子さんと「毎朝ボタンを押す」と決めておけば、元気かどうかが毎日分かります。○のときは「今日は休んでいるんだな」と気づいて、声をかけるきっかけにもなります。
■ 知っておいてほしいこと
・ボタンの表示は、毎日12時(正午)にリセットされます
・安否確認ボタンに広告は表示されません
・利用は完全無料です
体調がすぐれないときは無理をせず、早めに医療機関に相談してください。着ADは、休む人も、支える人も、お互いの状況を安心して共有するためのアプリです。
着AD(ちゃくアド)
【ボタンひとつで、安心をつなぐ。】
お問い合わせ:info.cyakuad@gmail.com